打ち合わせと稽古と執筆

午前中に某舞台の打ち合わせ。これは秋のマグダラの新作のさらに後になる。詳細はそのうち。
午後から稽古。
夕方に私は終了。帰宅して、少し前から中断したまま進んでいなかった『ユリイカ』宮沢賢治特集号の原稿を書き上げる。マルチタスク向きでない私の脳はグルグル回って遠心力で千切れ飛びそうだ。
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by maestro_k | 2011-06-16 02:11 | diary