飽きたらどうだろう?

神南のクレープ屋へ。
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ずっと「Au temps Jadis(オ・タン・ジャディス)」という店名だと思っていたのに、それは二階の雑貨屋で、本当の名前は単に「クレープリー」というらしい。まあいいや。

手前にそびえているのはモンブランのクレープ。
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ボケ過ぎて判らないので、
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ドーンと、標高11cmくらい。あれー、クレープじゃないよなあと思ったら、マロンペーストの下に折りたたまれたクレープとアイスクリームが隠されていたのだった。
客は女性ばかり。男は私だけ。しかもひとりで来てる客も私だけ。恥ずかしくないのかと問われたら、全く恥ずかしくない。男ひとりで美味いクレープを食べるのが私のダンディズムなのである。いやまあ、女の子とも行くけど。
ハンズ行った後、マリアの心臓に顔を出す。
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by maestro_k | 2007-02-09 22:44 | diary