メガネメガネメガネ

度付きのサングラスを作った。
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屋外及び観劇用。屋外はともかくなぜ観劇にサングラスかというと、小さな劇場で知り合いの芝居を観る場合、寝てしまうとバレる可能性が高いからだ。サングラスならば目を閉じていても判らないし、知人の演技を見ずに照明の灯体を数えていても大丈夫だ。
レンズの色が薄いけれど、客席は暗いので最前列に座らない限りこの程度で平気。それより色味の方が大事で、舞台の照明・美術・衣装・メイクの色が変わって見えないよう、純粋なグレーを選んだ。寝る気はあっても、ちゃんと観る気もあるのだ。

夕方から稽古。カラダのあちこちが痛い。パニッシュの稽古でも相当カラダを動かしたが、今度の現場も「部活か!」というくらいしんどい。
稽古後、プロデューサー氏の誘いでキャスト・スタッフ数人で焼き肉。
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by maestro_k | 2007-04-08 00:28 | diary